2011年04月15日
帆立貝と福寿草
今日は北海道浄化槽協会が点検に来た。いつも思うのだが、3ヶ月に一度の点検をしているのに更に年に一度天下りの人が行く協会で点検と称して費用を払わせられるのは不愉快極まりない。点検に来た人はとても親切な人だが組織が気に入らない。
その前に震災の時避難して来た尾白内のOさん夫妻が、たくさんの帆立貝を持ってきてくれて、更に奥さんは殻から外す処理までしてくれた。感謝!一段落した時に長谷川精肉店のヒレ肉も持ってきてくれたのに申し訳ない気持ちだ。
そのあと、森町に出かけて諸々の用事を済ませて帰る途中、福寿草が咲き乱れているのに気がつき、写真を撮った。
今年は随分綺麗にたくさん咲いている。増えたのか特殊なのか良くわからないが、黄色の花が一面に咲いているのは素晴らしい。
<全体>

<一群>


その前に震災の時避難して来た尾白内のOさん夫妻が、たくさんの帆立貝を持ってきてくれて、更に奥さんは殻から外す処理までしてくれた。感謝!一段落した時に長谷川精肉店のヒレ肉も持ってきてくれたのに申し訳ない気持ちだ。
そのあと、森町に出かけて諸々の用事を済ませて帰る途中、福寿草が咲き乱れているのに気がつき、写真を撮った。
今年は随分綺麗にたくさん咲いている。増えたのか特殊なのか良くわからないが、黄色の花が一面に咲いているのは素晴らしい。
<全体>
<一群>
Posted by からまつの森住人 at 17:17│Comments(0)
│名所